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大豆の水煮缶を常備して料理に取り入れています

大豆イソフラボンを摂取したいので、毎日の食事の中でできるだけ大豆製品を食べるようにしています。
豆腐や納豆はもちろんのこと、大豆の水煮缶を常備して、毎日少しでも食べることを意識するようになりました。
たとえば、豆腐や納豆が飽きてしまったときは、いつものサラダに大豆の水煮缶をトッピングして食べることもあります。
また、いつも手作りしているビーフシチューに入れれば、小さい子どもも美味しく大豆を食べてくれます。
大豆製品に含まれている大豆イソフラボンは、女性ホルモンのエストロゲンと同様の働きをすると言われています。
女性ホルモンは年齢を重ねるたびに減少して、体調に様々な変化をもたらすそうです。
いつでも元気で若々しい自分で過ごすために、これからも大豆イソフラボンを食事で積極的に補っていきたいです。
もちろん、大豆製品は小さい子どもや男性にも欠かせない健康食材だと思うので、家族にたくさん食べてもらうためにも料理に上手に取り入れていきたいです。

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